九州ソーラー&クリーンエネルギーネットワーク(SONEQ:ソーネック)

文字の大きさ
標準
拡大

企業PR・プレス発表

芝浦グループホールディングス(株)(SONEQ正会員・役員会幹事)が「九州ソーラーファーム2、3発電所」の地鎮祭を開催

九州ソーラーネットワーク(SONEQ)の正会員で役員会幹事でもある、芝浦グループホールディングス(株)は、メガソーラー発電所の建設を計画しておりましたが、第1弾の福岡県嘉麻市に続き、この度第2弾の「九州ソーラーファーム2セキアヒルズ発電所」、第3弾の「九州ソーラーファーム3天空ガーデン発電所」を熊本県玉名郡の南関町に着工することになりました。

213日(月)に、同発電所の地鎮祭が開催されましたので、SONEQ事務局スタッフ2名が参加しました。当日はあいにくの雨模様でしたが、約100名の参加者で盛大に執り行われました。来賓挨拶として、経済産業省九州経済産業局エネルギー対策課の田上調整官、熊本県の兵谷副知事、南関町の上田町長が登壇されました。同日に複数のテレビで紹介されていました。

九州発のメガソーラー発電所の建設・運営の取組に対して、SONEQは引き続き協力していきたいと思います。

P1020145.JPGP1020149.JPG