九州ソーラー&クリーンエネルギーネットワーク(SONEQ:ソーネック)

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企業PR・プレス発表

芝浦グループホールディングス(株)(SONEQ正会員・役員会幹事)が「九州ソーラーファーム1嘉麻発電所」落成式を開催

 九州ソーラーネットワーク(SONEQ)の正会員で役員会幹事でもある、芝浦グループホールディングス(株)は、7月1日に、「九州ソーラーファーム1嘉麻発電所」の落成式を開催しました。

 嘉麻発電所は、民間事業者による全量買取を目的としたメガソーラーとして、九州で最初の施設です。

 落成式には、SONEQ事務局スタッフ3名が参加してきました。なお、来賓挨拶として、経済産業省九州経済産業局資源エネルギー環境部電源開発調整官の田上哲也氏が登壇されました。

この落成式の模様は、同日ないし翌日に複数のテレビや新聞で紹介されていました。九州発のメガソーラー発電所の建設・運営の取組に対して、SONEQは引き続きご協力していきたいと思います。

 

 

 

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嘉麻発電所の看板。

 

 

 

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嘉麻発電所内の太陽電池パネルです。右奥に見える白い建物中に、インバータが格納されています。

 

 

 

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見学のための見晴台には、現在の発電量等が表示されます。落成式当時は、曇り空であったため、総発電量は、やや少なめとなっています。

 

 

 

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芝浦グループホールディングス(株) 代表取締役会長兼CEO 新地哲己氏による、事業主挨拶です。

 

 

 

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経済産業省九州経済産業局 資源エネルギー環境部電源開発調整官 田上哲也氏による、来賓祝辞です。祝辞の中では、九州ソーラーネットワーク(SONEQ)についても、触れていただきました。

 

 

 

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テープカットです。

 

 

 

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マスコミ等の取材を受ける新地会長。